「Decide+」(ディサイド・プラス)は、人物パーソナリティを主要5因子(BIG-5)で客観的に分析するツールです。ツール単体の提供にくわえて、Decide+を活用したコンサルティングも提供しています。企業の「タレント・アーキテクチャ」(人物面も含めた適材適所)健全化を通じて、多彩な組織課題に取り組みます。
セルフサービスから総合サポートまで利用シーンで選べる
パーソナリティテスト
パーソナリティ・テスト「Decide+」は、客観的な指標で各ビジネスマンの個性をスコアリングする性格適性検査ツールです。
新卒採用・中途採用・配属設計・人事異動など様々な場面に活用できます。
クラウド型なので、導入準備や運用の手間もかからず手軽です。
価格:3,000円/受験または月5万円
採用コンサルティング
労働市場(転職・就活)のトレンドに沿った手法実装と選考プロセスのブレの低減により、企業が求める人物を継続的に獲得できる導線を構築します。
価格:個別お見積もり
組織コンサルティング
社内抜擢や制度設計、組織風土改革などを手がけます。
価格:個別お見積もり
活用テーマ例
幅広い企業に頻出するさまざまな組織課題。気づいてから対処することは難しく、適性検査を活用して採用時に予防することが有効です。
最終面接のすれ違い撲滅職場うつの解消引き抜き異動の最適化育たない部下の早期発見
導入事例・企業インタビュー
株式会社アイモバイル様
「面接選考において客観的データを取り入れた多面評価」と、「面接官同士の共通言語化」を目的に適性検査を探していました。選考はチームプレーと考えていて、面接官同士のジャッジに関するコミュニケーションレベルを上げたかったですね。
Decide+は混合指標を含めてたったの7つ。これなら私だけでなく、他の人事や現場でも理解しやすいのではと思いました。さらにお試しで利用してみて、既存社員の人物評価が社内評価と一致していたのには驚きました。
株式会社ファインドスター様
人物評価のバラつきを減らして、より効率的な採用を実現したいと考えています。どうしても選考プロセスが面接だけだと定性評価に偏り過ぎていたのが気になっていました。人物評価の基準をさだめているものの「面接官によって認識の違いが起きてしまっていないか?」という点に課題意識を感じていました。
Decide+は多軸でスコア計測されるので、自社なりの指標を持とうとしています。活躍人材の結果を参考に慎重に探っているところですが、現状でも大雑把な基準として判断材料のひとつに活用しています。
コンサルティング・レポート『Decide+組織戦略』
パーソナリティテスト活用事例からの知見をベストプラクティスとしてレポート化しました。登録不要でダウンロードできます。
新卒採用の戦略と戦術
新卒採用特有の成功ポイントである「就活市況への適応」を実現するプロジェクト作りについて解説。
中途採用の戦略と戦術
中途採用の成功ポイントである人材要件定義と組織戦略との連動の考え方を解説。
適性検査Decide+ 無料トライアル

適性検査ツールご利用を検討の方は、無料トライアルにお申し込みください。導入準備不要の試用アカウントを発行いたします。

コンサルティングのご相談やツール利用関するご質問は、気軽にこちらまでお問い合わせください。利用手順などは、ガイド・FAQにも情報掲載しています。

適性検査の必要度チェック
直近2,3年の状況についてフィーリングでお答えください。
決裁者のフィーリングや長年の勘や手法に固執せず、客観的指標となる適性検査を導入して精度を高めましょう。
見えにくいところで採用ミスが組織を蝕み始めています。
組織マネジメント、採用力アップ、社員育成にも使える適性検査の導入を検討しましょう。
現時点では、組織に大きな問題は見当たらず採用からスタートする組織マネジメントは順調なようです。
効率化やシステム化に着手したい場合は、適性検査の導入を検討しましょう。